
…と、書いてから、今、読み返してみました。
正気の人間が書いたようには見えんな(;・∀・)
…字のせいですね。もっと達筆だと、同じ内容を書いても、もう少しはまともに見えるのでは、と淡い期待を抱きます。
ペンタブレットは、おすすめ。なぜ、もっと使われないのかと、いつも思います。FAVOは安いけど、かなり使えます。
パソコンで絵を描くのは楽しいよ。
overQさん、マジですか?でも、楽しい。素敵です〜。
こういう字を「ヘタウマ」(失礼、笑)というのでしょうか?
おりしもこの間読売新聞で、藤原定家の字が「ヘタウマ」であるという記事を読みました。
定家の字は、現代風丸文字でした。(^_^;) 彼は、丸文字の元祖だそうです。定家自身も「その字鬼の如し」と言っています。でも「定家様」と言われて流行したとか・・。和歌の家として一字一字区切られた字が正確に後世に残る為に必要だったとも。
overQさんの字もまさに定家様ですね。(*^。^*)
overQさん、こんにちは!
手書き文字、楽しいですねー。ほんと「ヘタウマ」?(笑)
こういうのを拝見すると、なんだかoverQさんが
ぐんと身近な存在になったような気がします。
あ、でも私も以前はPCでお絵かきをしていたのですが
ペンタブは最後まで使いこなせませんでした…
なんと藤原定家が丸文字の元祖?!
じゃあ今度から丸文字と言われても鼻高々でいられますね。(違)
私の文字は「ヘタウマ」じゃなくて「ヘタヘタ」ですが…(^^;。
★ワルツさん。
さすがに定家と比べられるのは、恐れ多いです(´ー`)
読売の記事、これですね↓
http://osaka.yomiuri.co.jp/katati/ka41115a.htm
悪筆…かどうかすら、わかりませんorz
たくさんの文章を書く人って、けっこう悪筆の人が多いですが、定家もそのタイプなのかなぁ。。
いっぱい書くと、なるべく省力で書くように、手が修練されていくらしんです。
楽器の演奏でも、年季を重ねると、味わいはかなり変わってきて、上手いけど味が薄くなることも、わりとよくありますよね。
漫画家も、書けば書くほど、だんだん巧妙にはなるけど、たいていデビューの頃のほうが、味があることが多いです。
定家は、年とって、手が震えるようになってから、書家としては新境地に達したのではないでしょうか。
川端康成は書家としてもなかなかのものだったらしいのですが、晩年の定家とか、一休禅師と似てます。
なんていうか…にごってます(;・∀・)
読売の記事だと、定家は古典筆記のため、量産体制を引こうとして、
書体を今で言うフォントみたいに工夫しようとしたんですね。
ものすごくモダンな発想です。変なやつです(笑)
★四季さん。
タブレット、楽しいですヽ(´ー`)ノ
マウスなどのポインティング・デバイスの代わり…にはちょっとならないですが(笑)、
絵を描くのはすごく便利。
値段の高い、でっかいやつより、
安物のちっこいやつのほうが、初心者にはかえって使いやすいと思います。
あとペインターとか、ゴージャズなお絵かきソフトがあると、水彩も油絵もなんでもできて、面白いです☆
昔の人は、やっぱり字がうまいですよね。
活字がなかったので、字のうまい下手が、文章の内容以上に重要。
字が下手だと、中身が何であれ、相手にされなかったにちがいないです。
めちゃめちゃ必死でうまくなったんだと思います。
やくざの親分って、今でもけっこう書道を習うらしいです。
破門状とか、毛筆で書かないと、かっこがつかないんでしょうね(笑)
どの仕事も、それなりにたいへんです(;・∀・)
うわ、すごく楽しそうですねー。
手書きとその後(突然冷静トーン)のギャップが激しく
非常にうけました(笑)。
さすがにマウスを使って書くのは芸当かと…。
大学時代、映画の字幕みたいな字を書く人がいました。
あれももともとは手書きですが、字幕フォントみたいに
なりましたよね。なかなか味があって好きな字体です。
ねるさん。こんばんは。
パソコンお絵かき、たいそう楽しいです(゚ー゚*)
マウスで描くのは難しいけど、
絵のうまい人は、ちょっと信じがたいけど、マウスでもまったく同じように描けます!
私は何人か、そういう人を見ました、驚愕しました。
線がね、見えるみたいですヽ(´ー`)ノ
字も、ほんとは、同じようなものなんでしょうね。
達筆な人は、マウスでもけっこうちゃんと書けるのでは、と思います。
意識が書くのではなくて、手がおぼえてて、書くみたいです。
ニンゲンって、不思議な動物だなと思ったりもして(;・∀・)