あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
昨夜(というか、ついさっきまで)、突貫工事で書き上げた年賀。
(クリックすると大きくなります。右から左に読んでネ。…さらに、タイプBも作成。)
結局、最後まであわただしかった昨年でした。
今年はグウタラに過ごしたいなあ。
教育テレビって、お正月からいきなりおじゃる丸スペシャルだなあ。年末の反戦特集はなんだったんだ。。
2006年 元旦
overQさん、あけましておめでとうございます〜。
お正月早々、笑わせて頂きました!
「ムボウだ」「ヤボウだ」のところがすごく好きです♪
タイプBも味があっていいですねえ。
旧年中はお世話になりまして、ありがとうございました。
今年もどうぞよろしくお願いいたしますね!
あけましておめでとうございます。
年賀状もoverQさんワールド全開ですね。
シュールだ(笑)
>おじゃる丸
月光町って悪い人がいないんですよ。
エンマ大王や宇宙からの侵略者星野一家や
吸血鬼の館長さん。
フツーは悪役になってしまう彼らもみないい人で
共存している。
反戦に通ずるものがあるように思うのですがいかがでしょうか?(笑)
今年もよろしくお願いしま〜す。
あけましておめでとうございます!
年賀状、楽しい〜です。
棒にあたったら登る。という発想が楽しい〜♪
そういえば、心理テストで、森をぬけるとそこに壁が。
あなたならどうしますか?ってのご存知でしょうか?
私は、丸く扉をくりぬいて、後の人が入ってこれるようにペイントするって答えました。
overQさんは、どうでしょう?さて、その答えは♪(児玉清風に)
それにしても、突貫工事でこんな楽しいのができちゃうんですね。
どうでしょう?新百物語で創作されるとか。。どきどき。
ああ、どんどん脱線していってしまいます。
本題にもどります。。。
2006年、overQさんにとってすばらしい年になりますように。
overQさん、明けましておめでとうございます。
ワンちゃんの年賀状は、どこまで続くのでしょう。
どこまでもどこまでも・・どこまでも・・。
そして、ホームランバーが急に食べたくなったワルツです。
overQさん江、今年も変な所へ連れて行ってください。(アブナイ。。)
Posted by:あけましておめでとうございます♪
お正月から素晴らしい!!(笑)
素敵な年賀状をありがとうございます。
去年はoverQさんの記事に大いに刺激を受けました。
今年も楽しみにしています。
今年もどうぞよろしくお願いいたします(はぁと)。
明けましておめでとうございます。
「犬も歩けば・・・」は自分もよく使う表現ですが
あれ、本来どういう意味だったっけ?と突然不安になり(汗)
新潮国語辞典-現代語・古語-を引いてみました。
一。物事をなすものは禍を受けることがある。
二。経験を重ねているうちには、思わぬ幸福を受けることがある。
って、ふたつの意味正反対ではないですか?!
ますます不安になってしまいました(^_^;)。
overQさんのわんちゃんは、二のほうですね!当たり棒出たし^^。
ブルドッグバージョンの年賀状もお洒落で素敵でした。
今年も、overQさんならではの教養に満ちたお話しを
楽しみにしています!京のホラー篇もね(^_^)v
★四季さん
あけましておめでとうございます。
…といいつつも、すでに6日です(;・∀・)
お返事遅れて申し訳ございません。
昨夜も古畑を見てる途中で寝てしまいました。。
しかし、今年の目標はグウタラ。
こんなペースで頑張ろうかなと思っています。
今年もよろしくお願いしますね☆
Posted by:★LINさん。
あけましておめでとうございます!
年賀状書き終えて、ブログの記事を書いてるとき、おじゃる丸をやってて、
朝起きて、テレビをつけたときもおじゃる丸をやってました。
もしかして、八時間くらいのおじゃる丸スペシャルなのかとビビりました。
星野が久しぶりに見れてよかったです。
これから一ヶ月くらいは、文学ネタをなるべく書こうかなと思ってます。
別に理由はないのですが、書くのがめんどくさくて、うだうだしてるうちに、ネタが溜まってしまったです(´ヘ`;)
今年もよろしくお願いしますね☆
★picoさん。
あけましておめでとうございます。
年賀状作る時間がなくて、大晦日夜になって書くはめになりました(笑)
4時間くらいかかりました。
しかも、プリンタのインク切れで、メール以外の人には、結局、昨日出すことに。
何のための努力だったのかOrz
>森を抜けると壁。
扉の絵を壁に描くのは、ステキなアイデアですね。
いろんな扉絵を描いて、
向こうに天国が見えたり、地獄が見えたり、
壁が次々に連続していたり、
鏡になってたり、
自分の後ろ姿が見えたり…。
九十九夜のお話の多くは、もともとはマンガと絵本のストーリーとして書いたんです。
だから、絵で書くと、けっこう楽しいはず。
誰か書いてくれないかなあ(笑)
というわけで、今年もよろしくお願いします☆
★ワルツさん。
あけましておめでとうございます。
年賀、短時間で作ったので、絵がイマイチですが(汗)、
「当たり」の出てるところはけっこううまく書けました。
最初は江戸時代風の絵にするつもりだったのに、
出来たのは全然ちがうのが、自分でもよくわからないです。
今年もよろしくお願いします☆
Posted by:★ちょろいもさん。
あけましておめでとうございます!
年賀状、頑張って作りましたが、最近はほとんどの人はメールで出すので、印刷したのはわずか5枚(笑)
印刷サイズを想定して作ってるので、ビミョーに悲しいものがw
さらにプリンタのインク切れで、印刷した分は、結局昨日ようやく出しました。
また12年後にも使おうと思います。
1月は文学ネタをなるべく書こうと思っています。
今年もよろしくお願いしますね☆
★ねるさん。
あけましておめでとうございます!
「犬も歩けば…」は、カルタのいちばん最初なので、きっとそのせいで、よく知られている気がします。
江戸時代のことわざだと思うのですが、カルタの「いの一番」に思いつくほど、江戸ではポピュラーなものだったんでしょうか。
そうなると、生類憐みの令などとも、きっと関係しているのでは、と思えてきます。
「棒」が何の棒だかわからないのが、このことわざのポイント。
棒というと、叩く・叩かれるイメージがあるのに、いいほうの意味のほうが、どちらかというと優勢。
災い転じて福となすのか、
禅寺のイメージが影響してるのか、
犬はなんだかマゾっぽいので叩かれると幸せそうに見えるのか。。
棒が両義的なのが面白いです。
「犬も」の「も」が、重要で、
犬っていつも不幸そうで、買ってでも苦労するタイプのように思われてて、
「犬というようなものでさえも」の「も」(笑)
そのせいで「棒」が幸福のほうに解釈されるようになったんじゃないかなあ。。
これが、犬じゃなくてネコだったら、いつでもグウタラしてるイメージがあるので、
「棒」は不幸のほうに解釈されたままだったにちがいないです。
なんか、「棒」の両義性の謎を解明できたかもしれないヽ(´ー`)ノ
というわけで、今年もよろしくお願いします☆
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