雪かと思えば、小春日和。
このところ、積もっては溶け、積もっては溶けの繰り返し。
でも、そろそろと、春の足音、な予感。からん、ころん。
Ubuntuネタが続いてます。
基本的には自分用のメモ。で、検索で来られるイチゲンサン向けの記事でもある。
自分でも検索で見つけた情報でずいぶん助けられた。これはちょっと恩返ししとかないと、と思って。
なんぼでも、ネタはあり…が、書く時間がとれなくて。。
Linuxって、やっぱりおもしろいなあ。ベタで素朴な意味で、ほんと、おもしろいです。
「基本動作はコンピュータがやってくれるんだ…すごい…親父が熱中するわけだ。」
を追体験中(´▽`)
京都=民俗学ネタも、もうすぐ、アップできそう。(誰か読んでくれてるんだろうか…w)
四季さんの蔵書票の記事から、思いついたネタがあって、それが思わぬ展開となって、難航しています(笑)
あと、鬼太郎の起源がわかったかもしれない。アニメの墓場、すごいね。(はひふへほ、北。)
墓場鬼太郎 第一集
¥ 3,990 / 角川エンタテインメント
( 2008-04-23 )
通常24時間以内に発送
by AMAZ君(改)
思わぬ展開って、一体どんな…(どきどき)
ものすごーく楽しみです!
当の私は、5パターンほど蔵書票を作って
それを本に貼りまくって、とりあえず満足してしまいましたが…(笑)
overQさんのお近くのお店の蔵書票を拝見するのも楽しみです♪
あと、墓場、私もちらちらっと見ました。
すごいですね。
見る前は、なんで今更…?とも思ったんですが
見てみると、鬼太郎の性格とか全然違っててびっくり。
でも、こっちが断然原型なんでしょうね。
そちらの記事も楽しみにしてまーす。
思えば、もう三月。。
蔵書票の記事は去年から書こうとしてるにもかかわらず、いまだ決着がついておりませぬ(笑)
蔵書票があるものに似てる…と思ったのが始まりで、それがとんでもない広がりを持つことがわかってしまいました。
偶然似てたのではなくて、ちゃんと由来があり、どうやらつながっているらしい。。
書くことはまとまってるので、あとは文章を整理するところなので、今週末にアップできそうですが。。w
墓場鬼太郎は、話がどんどこあさっての方へ展開していくのが、夢の中の出来事のようでものすごいです。
江戸時代の黄表紙みたいな感じ。
鬼太郎の最初の設定は、水木しげるではなくて、紙芝居であったものなんだそうですが、
それが江戸起源である可能性が見えてきました。
これはほぼ確実で、ほかにも気づいた人がいてもおかしくないのですが、今のところちょっとわからないです。
そして、この起源は、もっともっと遡れるものなのかも…というのが、考えてる説です☆