あけましておめでとうございます 2009
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いモーしあげます。
今年の年賀状です。
この年賀はフィクションであり、
私はほんとは、メタボでも喫煙者でもないんです。
牛の絵を描いたら、なんとなくこのようなおなかになったので。
(何の動物を描いても、こんなおなかになるんですが。)
この頃、オフィスビルや公的施設で、途方もないところに、喫煙者が追いやられているのを目にします。
ほとんど、そのさまは、流刑地(-_-;)
敷地のはずれ、寒風吹きすさぶ中、もくもくと喫煙される姿は、大人の哀愁がただよう…ちょっと憧れを感じてたりして。
そういえば、「大人」と書いて、「うし」と読みますからねえ。
噂によると、メタボや親父ギャグ者も、2009年からは、それぞれ流刑地に追いやられるらしいです。
ハッピイ、ニュウ、イヤー!

新年明けましておめでとうございます!
私も喫煙者ではありませんが、メタボには片足つっこみつつありそう、、かもです。
でも、たばこを吸う牛って、さらに不健康そうですね(笑)
あ、これも大きなお世話でしょうか。
今年もどうか、相変わりませずよろしくお願い申し上げます。
謹賀新年。
吸い殻入れもホルスタイン柄で、モー素敵。
僻地に追いやられた喫煙者は
寒風吹きすさぶ中でも悠然と煙草を吸うために、
自己防衛として肉襦袢(メタボ)をまとっているのかも?
ドナドナ、ド〜ナ〜。
本年もよろしくお願い致します。
overQさん、こんにちは~。
あけましておめでとうございます♪
メタボな牛さん、めちゃ可愛い~。
牛さんは恰幅が良い方が断然魅力的ですね。
健康管理のためにダイエットしてる牛なんて…!
いや、タバコに関しては
「健康のために吸い過ぎに注意しましょう」
なんですけど。(笑)
今年もどうぞよろしくお願いいたします。^^
★shosenさん。
あけましておめでとうございます。
この年賀、じつは知り合いの方のために作ってみたんですが(メタボ、喫煙、親父ギャクの三拍子そろった人)、
ちょっとシャレがきつすぎたので、自分で使うことにしました(笑)
メタボ対策、私の場合は、肉を食べないことです。
野菜ばっかりだと、食費が三分の一くらいで済むことが判明しました\(^▽^)/
週に一回か二回は、肉も食べるんですが、たまに食べると、肉、うまいです。
若い頃は、肉食べないと、とくに男の場合、体力的につらいですが、もう今の年齢だと、肉なしでもどうってことないですね。
あと、自転車に乗るようになったんで、やせてないと、坂がしんどいんで、その点がやせていちばんよかったところw
二十歳くらいの頃、着てたズボンもはいるようになりました。
やっぱり、若い頃は体が燃焼してて、自然とやせてるんですよねえ。。
★菊花さん。
あけましておめでとうございます。
今年の干支の丑は、なかなかいいアイデアを思いつかず、苦肉の策になっております(笑)
このところ民俗学にはまったので、「牛」というと呪術的なおどろおどろしいネタばかり思いつき、年賀状にならない…汗。
しかし、来年のネタはもう思いついたので、こうご期待…というか、今年の年末には、もうすっかり忘れているに違いなく、いっそ今のうちに描いておくべきなのか…(煩悶)。
そんなわけで、こちらこそ、今年も来年もよろしくお願いします。
★四季さん。
あけましておめでとうございます。
牛とトトロとトランポリンは、やっぱり、メタボじゃなくっちゃ…ボヨンボヨン♪
今年は、年賀状のデザインを配布したいと思ってたんですが、あれこれ考えてるうち、大晦日になってしました。
牛にまつわるアイデアが、ホラー系のしか思い浮かばなくて。一般的な年賀状としては、ちょっと配布できかね…(-_-;)
タバコというのは、もともとはアメリカ原住民の呪術のアイテム…なんですよね、たしか。
もしかすると荒野で吸うのは、瞑想の方法として「正統」なのかも。
メタボ牛はケツァルコアトルの夢を見る!
もう五日になってしまいましたが
明けましておめでとうございます。
今年もoverQさんの年賀状を楽しませていただきました(^_^)。
昨年帰国したとき、浦島太郎の私にとって新鮮に感じた言葉が
メタボとアラフォー。
それでもメタボは意味わかるんですけどね、
アラフォーって何?と人に尋ねてしまいました(笑)。
まさにあんたのことよ、って言われました。あはは。
メタボ対策のため、ジャージとウォーキングジューズに身を
固めた中年男性の散歩姿にもよく出会いました。
で、団塊の世代のせいか、歩き方もせっかち。いかにも
「ノルマこなしてるぜ、俺」みたいな印象受けたりして。
偏見かもですが。
よい一年を過ごされますように。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
★ねるさん。
あけましておめでとうございます!
私も、アラフォーは、つい最近、テレビで知りました(´ー`)
日本にずっと住んでるはずなんですが…もしかすると別な世界に時々逝ってしまっているのかもしれません。
メタボは国の保健機関が強力に推し進めてて、映像的にインパクトもあり(笑)、語感もいいんで、あっという間に普及しました。
「じつはメタボは必ずしも不健康ではない」
とか、アンチテーゼを主張してみる人も現れてるくらいなので、それだけ広く強く一般化した言葉なんでしょうね。
中国の養生術だと、小太りは健康だったりするそうです。毛沢東はそうだったかも。でも、金正日は不健康そう(このところ、ぱったり情報が途絶えましたが、生きているんでしょうか、あの人)。
メタボって言葉の音がかわいくて、覚えやすいです。
メタボには何となく、人に好かれる感じがある…自分がなるのは嫌だけど(~_~;)
ゆるキャラと同じタイプなんだと思う(「ゆるキャラ」がねるさんには、わからないかもw)。
ねるさんも、よいお年になりますように。
今年もよろしくお願いしますね☆