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	<title>たら本第44回　種子を蒔くもの、花と緑の物語 へのコメント</title>
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	<description>はんなり、あずき色。</description>
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		<title>たら本46 「つい、うっかり」 〜 ホフマン「悪魔の霊酒」 &#124; AZ::Blog より</title>
		<link>http://www.overcube.com/wordpress/archives/44/comment-page-1#comment-93</link>
		<dc:creator>たら本46 「つい、うっかり」 〜 ホフマン「悪魔の霊酒」 &#124; AZ::Blog</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Nov 2008 04:02:37 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 賢者の石と同じものとみなされていました。 &#182; Footnotes:ミミズの小さな小さなトンネルが、巨大な地形をも変えていくように。 「小説」とは、中国では、皇帝の宣べる「大説」に対し [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 賢者の石と同じものとみなされていました。 &para; Footnotes:ミミズの小さな小さなトンネルが、巨大な地形をも変えていくように。 「小説」とは、中国では、皇帝の宣べる「大説」に対し [...]</p>
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	<item>
		<title>おかぼれもん。 より</title>
		<link>http://www.overcube.com/wordpress/archives/44/comment-page-1#comment-74</link>
		<dc:creator>おかぼれもん。</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 18:01:11 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;strong&gt;たら44回「種子を撒くもの、花と緑の物語」&lt;/strong&gt;

遅咲き狂い咲き（笑）の参加です。どうぞよろしくお願いします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>たら44回「種子を撒くもの、花と緑の物語」</strong></p>
<p>遅咲き狂い咲き（笑）の参加です。どうぞよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>overQ より</title>
		<link>http://www.overcube.com/wordpress/archives/44/comment-page-1#comment-42</link>
		<dc:creator>overQ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 23:22:28 +0000</pubDate>
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		<description>★タナカさん。

「ミミズのふしぎ」、すごそうですね。同じシリーズで、丸虫やハサミ虫もあるみたい。
児童書の棚に置かれている本は、「奇書」と呼べるようなすごい代物が多いです。
最近、「奇書をたずねて」というようなシリーズをやろうと思ってますが、児童書と辞書が奇書の宝庫です☆

ダーウィンは、植物の研究もあって、それは例えば、動物と植物がじつはそれほどちがってない、というもの。
長い時間のスケールを適用すれば（今ならコマ落としで撮影すれば）、植物も動いてるし、捕食活動をする。
ダーウィンは、「時間のスケーリングを変える」という方法で、極小の細部が極大の全体に影響するというコンセプトを徹底させていきます。
いつでも同じこの方法で一貫してるのが、すごいです（これって指摘した人はいるんだろうか…）。
彼の研究スタイル自体が、何十年というスパンを基準にした異様なもの。
速報性・話題性を重視するジャーナリズムとは相容れないものなんですが、進化論はジャーナリスティックな興味をかき立てて、大騒ぎとなりました。この逆説も感慨深いです。アインシュタインと核のように。

ダーウィンのファミリーは、大量生産工業社会とともに出現した新興階級で、きわめて自由な思想を持っていました。それにお金もw
ダーウィンは、このファミリーではちょっと変わり者…というか、引きこもりです。
ビーグル号から帰ったあとは、持ち帰った風土病のせいでか、メランコリーに悩まされた。
おじいさんになってからの写真が、憂愁に満ちているのは、この病のためらしい。
英国では神秘主義が何度も知識階級の間でブームになりますが、ダーウィンはまったくそっちにはいかない。
イギリスの中では異端といっていいと思います。だから、マルクスのようなロンドンの外国人にどこか似ています。ヒゲもw</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>★タナカさん。</p>
<p>「ミミズのふしぎ」、すごそうですね。同じシリーズで、丸虫やハサミ虫もあるみたい。<br />
児童書の棚に置かれている本は、「奇書」と呼べるようなすごい代物が多いです。<br />
最近、「奇書をたずねて」というようなシリーズをやろうと思ってますが、児童書と辞書が奇書の宝庫です☆</p>
<p>ダーウィンは、植物の研究もあって、それは例えば、動物と植物がじつはそれほどちがってない、というもの。<br />
長い時間のスケールを適用すれば（今ならコマ落としで撮影すれば）、植物も動いてるし、捕食活動をする。<br />
ダーウィンは、「時間のスケーリングを変える」という方法で、極小の細部が極大の全体に影響するというコンセプトを徹底させていきます。<br />
いつでも同じこの方法で一貫してるのが、すごいです（これって指摘した人はいるんだろうか…）。<br />
彼の研究スタイル自体が、何十年というスパンを基準にした異様なもの。<br />
速報性・話題性を重視するジャーナリズムとは相容れないものなんですが、進化論はジャーナリスティックな興味をかき立てて、大騒ぎとなりました。この逆説も感慨深いです。アインシュタインと核のように。</p>
<p>ダーウィンのファミリーは、大量生産工業社会とともに出現した新興階級で、きわめて自由な思想を持っていました。それにお金もw<br />
ダーウィンは、このファミリーではちょっと変わり者…というか、引きこもりです。<br />
ビーグル号から帰ったあとは、持ち帰った風土病のせいでか、メランコリーに悩まされた。<br />
おじいさんになってからの写真が、憂愁に満ちているのは、この病のためらしい。<br />
英国では神秘主義が何度も知識階級の間でブームになりますが、ダーウィンはまったくそっちにはいかない。<br />
イギリスの中では異端といっていいと思います。だから、マルクスのようなロンドンの外国人にどこか似ています。ヒゲもw</p>
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	</item>
	<item>
		<title>一冊たちブログ より</title>
		<link>http://www.overcube.com/wordpress/archives/44/comment-page-1#comment-41</link>
		<dc:creator>一冊たちブログ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 07:15:03 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;strong&gt;たらいまわし本のTB企画第44回「種子を蒔くもの、花と緑の物語」&lt;/strong&gt;

たらいまわし本のTB企画。
通称「たら本」。

第４４回目の主催者さんは、GREENFIELDSの美結さん。

お題は「種子を蒔くもの、花と緑の物語」。
◆植物が登場する本
◆花の情景描写が印象...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>たらいまわし本のTB企画第44回「種子を蒔くもの、花と緑の物語」</strong></p>
<p>たらいまわし本のTB企画。<br />
通称「たら本」。</p>
<p>第４４回目の主催者さんは、GREENFIELDSの美結さん。</p>
<p>お題は「種子を蒔くもの、花と緑の物語」。<br />
◆植物が登場する本<br />
◆花の情景描写が印象&#8230;</p>
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	</item>
	<item>
		<title>タナカ より</title>
		<link>http://www.overcube.com/wordpress/archives/44/comment-page-1#comment-40</link>
		<dc:creator>タナカ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 06:48:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.overcube.com/wordpress/?p=44#comment-40</guid>
		<description>こんにちは。
ミミズといえば、「ミミズのふしぎ」（皆越ようせい　ポプラ社　2004）という、写真絵本もすごいです。
ミミズの嫌いなひとが見たら、卒倒必至の大迫力写真がつづきます。

それから「ガラパゴスがこわれる」（藤原幸一　ポプラ社　2007）という本によれば、ガラパゴスでも環境破壊は深刻みたいです。
ゴミの山にいるイグアナが痛ましい。

進化論はつじつまが合うのか合わないのか、よくわかんないところが魅力的です。
例外がありすぎるといったのはファーブルでしたっけ？
ダーウィンはすごくイギリス人だなあという気がします。
ミミズ的人生を送るのは大変ですもんねえ。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
ミミズといえば、「ミミズのふしぎ」（皆越ようせい　ポプラ社　2004）という、写真絵本もすごいです。<br />
ミミズの嫌いなひとが見たら、卒倒必至の大迫力写真がつづきます。</p>
<p>それから「ガラパゴスがこわれる」（藤原幸一　ポプラ社　2007）という本によれば、ガラパゴスでも環境破壊は深刻みたいです。<br />
ゴミの山にいるイグアナが痛ましい。</p>
<p>進化論はつじつまが合うのか合わないのか、よくわかんないところが魅力的です。<br />
例外がありすぎるといったのはファーブルでしたっけ？<br />
ダーウィンはすごくイギリス人だなあという気がします。<br />
ミミズ的人生を送るのは大変ですもんねえ。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>overQ より</title>
		<link>http://www.overcube.com/wordpress/archives/44/comment-page-1#comment-39</link>
		<dc:creator>overQ</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Jul 2008 10:00:54 +0000</pubDate>
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		<description>★天藍さん。

ダーウィンは二十代の頃からかれこれ五十年近くもミミズを観察して飽きなかった人。
たぶん自分とミミズをどこか同一視していた。
小さなことからコツコツとですかね（それはちがうか

サンゴ虫が南の島の巨大な地形を作るように、ミミズの地道な活動が大地の風景を変えていく。
ダーウィンは一貫して、同じスタイルで物を考え抜くのが、素晴らしいです。
科学の歴史上で突出した大学者と思いました☆</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>★天藍さん。</p>
<p>ダーウィンは二十代の頃からかれこれ五十年近くもミミズを観察して飽きなかった人。<br />
たぶん自分とミミズをどこか同一視していた。<br />
小さなことからコツコツとですかね（それはちがうか</p>
<p>サンゴ虫が南の島の巨大な地形を作るように、ミミズの地道な活動が大地の風景を変えていく。<br />
ダーウィンは一貫して、同じスタイルで物を考え抜くのが、素晴らしいです。<br />
科学の歴史上で突出した大学者と思いました☆</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>天藍 より</title>
		<link>http://www.overcube.com/wordpress/archives/44/comment-page-1#comment-38</link>
		<dc:creator>天藍</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 12:10:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.overcube.com/wordpress/?p=44#comment-38</guid>
		<description>こんばんは天藍ですー＾＾

ミミズの話。正直最初拝見して、「え？？」と思ったのですがなるほろです。土を作っているのは小さきもの、ミミズや微生物や下等植物なのですね！
それにしてもダーウィン、、本業がミミズのほうだったとはー。ｗ
ミクロの生物学は興味が尽きません。
もしかすると人間にくっついているいろんな菌が周りの環境を宿主になじませようと活動してくれているのかもしれないです＾＾；</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは天藍ですー＾＾</p>
<p>ミミズの話。正直最初拝見して、「え？？」と思ったのですがなるほろです。土を作っているのは小さきもの、ミミズや微生物や下等植物なのですね！<br />
それにしてもダーウィン、、本業がミミズのほうだったとはー。ｗ<br />
ミクロの生物学は興味が尽きません。<br />
もしかすると人間にくっついているいろんな菌が周りの環境を宿主になじませようと活動してくれているのかもしれないです＾＾；</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ソラノアオ。 より</title>
		<link>http://www.overcube.com/wordpress/archives/44/comment-page-1#comment-35</link>
		<dc:creator>ソラノアオ。</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 10:42:30 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;strong&gt;たらいまわし本のTB企画第44回「種子を蒔くもの、花と緑の物語」&lt;/strong&gt;

ひさびさのたら本です。今回の素敵ご出題者は、美結さん。
植物の生命力が一番力強く感じられるこれからの時期にぴったりだと拝見いたしまし...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>たらいまわし本のTB企画第44回「種子を蒔くもの、花と緑の物語」</strong></p>
<p>ひさびさのたら本です。今回の素敵ご出題者は、美結さん。<br />
植物の生命力が一番力強く感じられるこれからの時期にぴったりだと拝見いたしまし&#8230;</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>overQ より</title>
		<link>http://www.overcube.com/wordpress/archives/44/comment-page-1#comment-34</link>
		<dc:creator>overQ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 10:55:47 +0000</pubDate>
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		<description>★四季さん。

成城のあたりは、柳田が住み始めた頃から開発が進んだようですね。成城学園ができて。
もとは北多摩郡砧村喜多見で、武蔵野の原野だったんじゃないでしょうか。
柳田は嬉しそうに、動植物を観察していますが。

今回の記事はちょいと難しかったでしょうか。
実はいつもと同じ、「ミクロコスモス＞マクロコスモス」の話を書いたつもりだったんですが。。
ミミズやサンゴ虫、路傍の雑草といったミクロなものが、地球環境というマクロなものを動かしうるという不思議。

ダーウィンはめちゃめちゃミミズが好きだったらしく、二十代の頃から部屋でミミズの観察をはじめ、結局死ぬ間際になって初めて論文を書いた人。
五十年もミミズを毎日見て、飽きなかったという謎の人生ですw

ふたつにちぎれたら、やっぱり痛いんじゃないですかね。
もだえてますもんね。
釣りでは餌として使い、針にさします(；・∀・)
針の曲がった形に沿うようにミミズを通していくのがポイント。
釣り用語ではミミズは「キジ」と呼ばれます。
刺すと体液が出て、それが黄色いので、「黄血」ってことらしいです。。

栽培植物は変異しやすい…というのが、ダーウィンの発見のひとつだそうです。
そういえば、「家」そのものも、家をあけてると、すぐにボロボロになっていきますよね。
カビとか微細な生物が原因なのかもしれない。
ニンゲン（生きている場合）には抗菌作用があるんじゃないでしょうか。
それともニンゲンについてる菌が、家を腐らせる菌を殺すのだろうか。水虫菌もそんなふうに役立ったりしてるんでしょうか。
味噌とか発酵食品は、きっと人の棲んでる家でしか、ちゃんとできないじゃないでしょうか。
やっぱり白癬菌＝善玉説が…(・∀・)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>★四季さん。</p>
<p>成城のあたりは、柳田が住み始めた頃から開発が進んだようですね。成城学園ができて。<br />
もとは北多摩郡砧村喜多見で、武蔵野の原野だったんじゃないでしょうか。<br />
柳田は嬉しそうに、動植物を観察していますが。</p>
<p>今回の記事はちょいと難しかったでしょうか。<br />
実はいつもと同じ、「ミクロコスモス＞マクロコスモス」の話を書いたつもりだったんですが。。<br />
ミミズやサンゴ虫、路傍の雑草といったミクロなものが、地球環境というマクロなものを動かしうるという不思議。</p>
<p>ダーウィンはめちゃめちゃミミズが好きだったらしく、二十代の頃から部屋でミミズの観察をはじめ、結局死ぬ間際になって初めて論文を書いた人。<br />
五十年もミミズを毎日見て、飽きなかったという謎の人生ですw</p>
<p>ふたつにちぎれたら、やっぱり痛いんじゃないですかね。<br />
もだえてますもんね。<br />
釣りでは餌として使い、針にさします(；・∀・)<br />
針の曲がった形に沿うようにミミズを通していくのがポイント。<br />
釣り用語ではミミズは「キジ」と呼ばれます。<br />
刺すと体液が出て、それが黄色いので、「黄血」ってことらしいです。。</p>
<p>栽培植物は変異しやすい…というのが、ダーウィンの発見のひとつだそうです。<br />
そういえば、「家」そのものも、家をあけてると、すぐにボロボロになっていきますよね。<br />
カビとか微細な生物が原因なのかもしれない。<br />
ニンゲン（生きている場合）には抗菌作用があるんじゃないでしょうか。<br />
それともニンゲンについてる菌が、家を腐らせる菌を殺すのだろうか。水虫菌もそんなふうに役立ったりしてるんでしょうか。<br />
味噌とか発酵食品は、きっと人の棲んでる家でしか、ちゃんとできないじゃないでしょうか。<br />
やっぱり白癬菌＝善玉説が…(・∀・)</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>四季 より</title>
		<link>http://www.overcube.com/wordpress/archives/44/comment-page-1#comment-33</link>
		<dc:creator>四季</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 07:39:58 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.overcube.com/wordpress/?p=44#comment-33</guid>
		<description>あ、喜多見！　懐かしい地名です。
子供の頃に住んでたところは喜多見が最寄り駅でした。
成城じゃなくて狛江の方ですが。
家のすぐ近くの坂を上がるとお屋敷街…
山の手という言葉を実感させられる場所でしたよ。（笑）
というのはともかく。
ミミズは、ありがたいことにうちの庭にもいるんですが
時々スコップで真っ二つにしてしまって
そんな時は思わずミミズに真面目に謝ってしまいます。
ミミズは、2つにちぎれた場合も2つの個体になるんでしたっけ？
となると、ちょっとぐらい分裂してもらってもいいかも、
なんて思ったりもするんですが…
やっぱりミミズにとっては痛いのでしょうか。（ひー）

植物って動物とは比べ物にならないほど変異しやすいような気がします。
3年ほど前に祖母の家に行きっぱなしで家をあけていた時
色んな植物が変わってしまったことがあるんですよ。
葉っぱや花の形とか、それほど目立たないんですけど
明らかに違うんですよね。
留守にしてた間も水遣りはしてもらってたし
そもそも私が家にいても水遣りぐらいしかしてないのにナゼ。
…もしや植物が拗ねていた？
いや、それだけ好かれてたら嬉しいんですけど（笑）
真相は謎のままです。
翌々年ぐらいにごく普通の形に戻っちゃいました。
めでたしめでたしです。（？）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>あ、喜多見！　懐かしい地名です。<br />
子供の頃に住んでたところは喜多見が最寄り駅でした。<br />
成城じゃなくて狛江の方ですが。<br />
家のすぐ近くの坂を上がるとお屋敷街…<br />
山の手という言葉を実感させられる場所でしたよ。（笑）<br />
というのはともかく。<br />
ミミズは、ありがたいことにうちの庭にもいるんですが<br />
時々スコップで真っ二つにしてしまって<br />
そんな時は思わずミミズに真面目に謝ってしまいます。<br />
ミミズは、2つにちぎれた場合も2つの個体になるんでしたっけ？<br />
となると、ちょっとぐらい分裂してもらってもいいかも、<br />
なんて思ったりもするんですが…<br />
やっぱりミミズにとっては痛いのでしょうか。（ひー）</p>
<p>植物って動物とは比べ物にならないほど変異しやすいような気がします。<br />
3年ほど前に祖母の家に行きっぱなしで家をあけていた時<br />
色んな植物が変わってしまったことがあるんですよ。<br />
葉っぱや花の形とか、それほど目立たないんですけど<br />
明らかに違うんですよね。<br />
留守にしてた間も水遣りはしてもらってたし<br />
そもそも私が家にいても水遣りぐらいしかしてないのにナゼ。<br />
…もしや植物が拗ねていた？<br />
いや、それだけ好かれてたら嬉しいんですけど（笑）<br />
真相は謎のままです。<br />
翌々年ぐらいにごく普通の形に戻っちゃいました。<br />
めでたしめでたしです。（？）</p>
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